出版社からの内容紹介
ビジネスや旅行で上海を訪れた時にすぐ使える表現を場面別・状況別にまとめました。また、中国の標準語である北京語も併記しています。付録
のCDは2章、3章の会話文、および4章の単語をすべて、日本語→上海語→北京語の順に収録してあります。また、上海近郊の人気の観光地・蘇州の簡単な会話(蘇州語)も紹介。
内容(「BOOK」データベースより)
本書は上海の人たちと簡単な会話ができるようになるための入門書。ビジネスや旅行で上海を訪れた時にすぐ使える表現を場面別・状況別にまとめた。また、中国の標準語である北京語も併記しているので、上海語と北京語の違いを見比べながら学習することができる。付属のCDで、上海語と北京語の発音を聴くことができる。
内容(「MARC」データベースより)
中国に進出する日本企業が増え、旅行でも上海は大人気。全ての上海語の会話文に、中国の標準語である北京語を併記し、上海語と北京語の違いを見比べながら学習することができる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐川 年秀
1954年、埼玉県生まれ。中央大学法学部卒。大蔵省印刷局勤務を経て、アジアの投資調査のサガワ・アジア・リサーチ・サービスを設立する。アジア諸国との関わりで、現地語の必要性を痛感。現在、アジア言語、ヨーロッパ言語、その他の言語の本の作成、翻訳などに関わっている、日本初のマルチ・リンガル・ライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年、埼玉県生まれ。中央大学法学部卒。大蔵省印刷局勤務を経て、アジアの投資調査のサガワ・アジア・リサーチ・サービスを設立する。アジア諸国との関わりで、現地語の必要性を痛感。現在、アジア言語、ヨーロッパ言語、その他の言語の本の作成、翻訳などに関わっている、日本初のマルチ・リンガル・ライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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