内容紹介
ことばから知る、おとなり中国の素顔
これからは母国語と英語と中国語のトリリンガルの時代です。本書は、中国語教育の第一人者 相原 茂
先生による、文化とコミュニケーションを意識した中国語の「超」入門書。はじめて中国語を学習する人、カンタンにことばの基本を理解したい人に最適の一冊!
これからは母国語と英語と中国語のトリリンガルの時代です。本書は、中国語教育の第一人者 相原 茂
内容(「BOOK」データベースより)
字面だけ眺めていると、すぐにもマスターできそうな中国語。ところが発音を耳にしたとたん、その音楽のような抑揚と、人なつっこいが我の強い中国人の特性に、ついたじろいでしまいがち。それでもお隣の国の言葉くらい、基本的なことは知っておきたいもの。気軽に楽しみながら「発音」と「基本文」が身につけられる、中国語初学者に最適の入門書。
レビュー
出版社からのコメント
NHK教育TVで長い間「中国語講座」を担当された、中国語教育の第一人者 相原 茂
先生の中国語「超」入門書。
ビジネスで訪中する人が増加する昨今、今後はさらに、オリンピックや万国博覧会など、レジャー面での注目度も急速にあがる中国。アメリカではすでに、中国語学習は政府も一押しする重要課題となり、日本国内でも、母国語と英語と中国語のトリリンガルこそ、今後の強いスキルとなることが強調されてきています。本書で是非、この中国語の入り口に立ち、隣国理解の第一歩を踏み出していただけたらと思います。
NHK教育TVで長い間「中国語講座」を担当された、中国語教育の第一人者 相原 茂
ビジネスで訪中する人が増加する昨今、今後はさらに、オリンピックや万国博覧会など、レジャー面での注目度も急速にあがる中国。アメリカではすでに、中国語学習は政府も一押しする重要課題となり、日本国内でも、母国語と英語と中国語のトリリンガルこそ、今後の強いスキルとなることが強調されてきています。本書で是非、この中国語の入り口に立ち、隣国理解の第一歩を踏み出していただけたらと思います。
著者について
相原茂(あいはら しげる)
1948年生まれ。東京教育大学修士課程修了。80~82年、北京にて研修。中国語学、中国語教育学専攻。明治大学助教授、お茶の水女子大学教授等を経て、現在中国語教育の第一人者として著述やマスメディアで活躍中。NHKのラジオ、テレビでも中国語講座を担当。おもな著書に『中国語の学び方』『あ,知ってる中国語』(東方書店)、『中国語入門Q&A101』『中国語学習Q&A101』『中国語教室Q&A101』(いずれも共著、大修館書店
)、『午後の中国語
』(同学社
)、『Whyにこたえる 中国語の文法書』(共著,同学社
),『雨がホワホワ
』『北京のスターバックスで怒られた話
』(共に現代書館
)、『はじめての中国語』『謎解き中国語文法
』(共に講談社現代新書)、『話すための中国語
』(PHP新書)、『相原先生の課外講義
ニイハオ 中国語』講談社、『日本人の中国語-誤用例54例
』(共著 東方書店)、『ときめきの上海』『発音の基礎から学ぶ中国語
』(共に朝日出版社
)、『必ず話せる 中国語入門』『最強中国語フレーズ100』(共に主婦の友社
)など多数。編著に『講談社 中日辞典<第二版>』(講談社)、『講談社 日中辞典』(講談社)、『現代中国語新語辞典
』(講談社)、『中国語学習ハンドブック
--改訂版』(大修館書店
)、『はじめての中国語学習辞典
』(朝日出版社
)などがある。
1948年生まれ。東京教育大学修士課程修了。80~82年、北京にて研修。中国語学、中国語教育学専攻。明治大学助教授、お茶の水女子大学教授等を経て、現在中国語教育の第一人者として著述やマスメディアで活躍中。NHKのラジオ、テレビでも中国語講座を担当。おもな著書に『中国語の学び方』『あ,知ってる中国語』(東方書店)、『中国語入門Q&A101』『中国語学習Q&A101』『中国語教室Q&A101』(いずれも共著、大修館書店
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
相原 茂
東京教育大学修士課程修了。’80‐’82年、北京にて研修。中国語学、中国語教育専攻。明治大学助教授、お茶の水女子大学教授等を経て、現在中国語教育の第一人者として著述やマスメディアで活躍中。NHKのラジオ・テレビでも長年、中国語講座を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京教育大学修士課程修了。’80‐’82年、北京にて研修。中国語学、中国語教育専攻。明治大学助教授、お茶の水女子大学教授等を経て、現在中国語教育の第一人者として著述やマスメディアで活躍中。NHKのラジオ・テレビでも長年、中国語講座を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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