内容(「BOOK」データベースより)
本書は台湾の人たちと簡単な会話ができるようになるための入門書。旅行やビジネスで台湾を訪れた時にすぐ使える表現を場面別・状況別にまとめた。すべての会話文に台湾語と北京語の2言語を併記してあるので表現の違いを見比べながら学習することができる。
内容(「MARC」データベースより)
台湾では、公の場、学校、初対面の時などに北京語が使われますが、日常生活においては台湾語(台語)が一般的です。全ての会話文に台湾語と中国語を併記。CDで中国大陸と台湾の言語の違いを理解できます。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
趙 怡華
台湾の国立雲林工業専科学校・機械設計科卒。1991年来日。亜細亜大学国際関係学部、東京外国語大学院・修士課程修了。韓国延世大学校語学堂、アメリカのEWUなどの短期留学を終えて、大学書林アカデミーなどで北京語・台湾語の講師を経て現在は通訳などを務める。「日中版権代理エージェンシー」の責任者。その他、音楽・放送・漫画などの翻訳作業に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
台湾の国立雲林工業専科学校・機械設計科卒。1991年来日。亜細亜大学国際関係学部、東京外国語大学院・修士課程修了。韓国延世大学校語学堂、アメリカのEWUなどの短期留学を終えて、大学書林アカデミーなどで北京語・台湾語の講師を経て現在は通訳などを務める。「日中版権代理エージェンシー」の責任者。その他、音楽・放送・漫画などの翻訳作業に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


COMMENT