内容(「BOOK」データベースより)
発音段階では約150個の単語(全部最常用語)を登場させた。意味に関係しない単純な発音練習時間を減らし、単語を覚えることによってピンインに馴染んでもらおうという方法を取っている。ピンイン導入時に際して、国際音声記号を記し、「解説」の所で、音声学
上の幾つかの問題について説明した。各課の終わりに大きな中国語漢字を幾つか載せた。さらに、連体修飾語などの文法説明を入れた。
語学・辞事典・年鑑
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