内容(「BOOK」データベースより)
学習者自身がその足取りを確かめつつ、入門から初級のコースを歩み、中級へ無理なく進めるように設計。第1のパートは発音と“ピン音字母”(ローマ字)の習得をめざしつつ、基本的な文型を学んでは、その活用としての日常会話を練習し、第2のパートは文法の基礎がため、第3のパートは読解力の養成とともに中国語の表現に慣れることを目標とした。
語学・辞事典・年鑑
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