内容紹介
『史記』『三国志』を漢文で読んでいきます。第1章では「臥薪嘗胆」のエピソードを中心に、送り仮名、返り点のついた文章を読み、第2章では「項羽と劉邦」を返り点のみで読みます。そして第3章では「三国志」の、送り仮名も返り点もつかない“白文”に挑戦します。演義などで馴染みのある英雄たちに、原文のまま触れる醍醐味を味わうことができます。
内容(「BOOK」データベースより)
英雄たちに、原文のまま触れる醍醐味を!返り点と送り仮名の付いた文章から白文まで。漢文の読み方の基礎をおさえながら、『史記』と『三国志』を読んでいきます。
著者について
1963年大分市生まれ。
愛媛大学法文学部卒業。
熊本大学大学院文学研究科修士課程修了。
専攻は中国史(宋元時代)。
1994年から予備校で漢文を教え始める。
1997年より河合塾講師。
著書『漢文が読めるようになる』(ベレ出版
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愛媛大学法文学部卒業。
熊本大学大学院文学研究科修士課程修了。
専攻は中国史(宋元時代)。
1994年から予備校で漢文を教え始める。
1997年より河合塾講師。
著書『漢文が読めるようになる』(ベレ出版
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
幸重 敬郎
1963年大分市生まれ。愛媛大学法文学部卒業。熊本大学大学院文学研究科修士課程修了。専攻は中国史(宋元時代)。1994年から予備校で漢文を教え始める。1997年より河合塾講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1963年大分市生まれ。愛媛大学法文学部卒業。熊本大学大学院文学研究科修士課程修了。専攻は中国史(宋元時代)。1994年から予備校で漢文を教え始める。1997年より河合塾講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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