出版社/著者からの内容紹介
意外と通じる、中国での「筆談」。発音が難しい中国語ですが、漢字を使った筆談なら驚くほど伝わります。本書は旅行に必要な基本フレーズを厳選し、日本人がすぐに使えるよう工夫した筆談を紹介しているので、ちょっと目を通しておくだけで、旅行が何倍も楽しめます。
内容(「BOOK」データベースより)
本書では、初めて中国に行く人でも使いやすい筆談会話のコツやフレーズを紹介しています。
内容(「MARC」データベースより)
初めて中国に行く人でも使いやすい筆談会話のコツやフレーズを紹介。文法的にはパーフェクトでなくても、意志を伝えるには問題ないので、どんどん使ってみましょう。中国語ゼロから楽しむ中国旅行の極意は「筆談」にあり!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川原 祥史
1961年生まれ。埼玉大学教養学部(中国語学専攻)卒。1984年より中国貿易、通訳・翻訳などに携わる。現在、東京外国語センターにて企業の出張・赴任者向け中国語会話教室、新宿情報ビジネス専門学校にて留学生向け日本語・貿易実務指導、イーオン・ネット・コミュニケーションズにてビジネス中国語教材の開発に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1961年生まれ。埼玉大学教養学部(中国語学専攻)卒。1984年より中国貿易、通訳・翻訳などに携わる。現在、東京外国語センターにて企業の出張・赴任者向け中国語会話教室、新宿情報ビジネス専門学校にて留学生向け日本語・貿易実務指導、イーオン・ネット・コミュニケーションズにてビジネス中国語教材の開発に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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