内容(「BOOK」データベースより)
書いて、囲って、手から覚える中国語!文章の「核になる部分」を見つける練習を繰り返すことで、中国語の文の構造が見えてきます。また、文の構造と結びつけて、文法の復習ができるように構成されています。マーキングする、書き写す。実際に手を動かして頭に染みこませていきましょう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大塚 順子
1957年福岡県生まれ。梅光女学院大学大学院修士課程修了。1981年より中国語学習開始。日本大学中国文学科(科目等履修生)にて必要単位を修得し2000年、中国語教員資格取得。現在カルチャーセンター講師
陳 文〓
北京外国語学院大学卒業。ロシア語、英語専攻。1974年来日、NHKテレビ中国語講座発音指導、同ラジオ講座講師、愛知大学教授を経て、日本大学文理学部教授、芸術学部教授。2007年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年福岡県生まれ。梅光女学院大学大学院修士課程修了。1981年より中国語学習開始。日本大学中国文学科(科目等履修生)にて必要単位を修得し2000年、中国語教員資格取得。現在カルチャーセンター講師
陳 文〓
北京外国語学院大学卒業。ロシア語、英語専攻。1974年来日、NHKテレビ中国語講座発音指導、同ラジオ講座講師、愛知大学教授を経て、日本大学文理学部教授、芸術学部教授。2007年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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