内容紹介
辞書なしで学べて、すぐに使える単語・フレーズ満載。音声CD付きなので発音もしっかり練習できます。全40課。あいさつや基礎的な受け答えなど、日常会話から覚えておきたい重要構文まで、きちんと習得できる構成になっています。中国語をちょっと知りたい人も、きちんと学びたい人も、ひとりで学べて長く続けられる中国語入門テキストの決定版。
内容(「BOOK」データベースより)
著者について
及川 淳子
(おいかわ じゅんこ)
16歳から中国語を始め、桜美林大学在学中に上海師範大学に留学。総務庁(現内閣府)日中青年交流事業への参加を機に通訳・翻訳業を始め、桜美林大学大学院博士前期課程修了後、桜美林大学、中央大学、和泉短期大学にて中国語非常勤講師を務める。2005年から外務省在外公館専門調査員として北京の在中国日本大使館に勤務し、その間、慶應義塾大学通信教育部法学部卒業。その後、日本大学大学院総合社会情報研究科博士後期課程修了、博士(総合社会文化)。2008年の北京オリンピックでは日本のテレビ局の中国語通訳・コーディネーターを務めた。2010年4月現在、横浜国立大学などで中国語非常勤講師。主な著書に『とにかく30秒話す 中国語基本フレーズブック』(すばる舎
)、共著に『中国語で書いてみよう 文法のまとめと作文ドリル』(三修社)などがある。現在、日本中国友好協会発行『日中友好新聞』で「中国を読む関鍵詞(キーワード)」を連載中。
16歳から中国語を始め、桜美林大学在学中に上海師範大学に留学。総務庁(現内閣府)日中青年交流事業への参加を機に通訳・翻訳業を始め、桜美林大学大学院博士前期課程修了後、桜美林大学、中央大学、和泉短期大学にて中国語非常勤講師を務める。2005年から外務省在外公館専門調査員として北京の在中国日本大使館に勤務し、その間、慶應義塾大学通信教育部法学部卒業。その後、日本大学大学院総合社会情報研究科博士後期課程修了、博士(総合社会文化)。2008年の北京オリンピックでは日本のテレビ局の中国語通訳・コーディネーターを務めた。2010年4月現在、横浜国立大学などで中国語非常勤講師。主な著書に『とにかく30秒話す 中国語基本フレーズブック』(すばる舎
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
及川 淳子
16歳から中国語を始め、桜美林大学在学中に上海師範大学に留学。総務庁(現内閣府)日中青年交流事業への参加を機に通訳・翻訳業を始め、桜美林大学大学院博士前期課程修了後、桜美林大学、中央大学、和泉短期大学にて中国語非常勤講師を務める。2005年から外務省在外公館専門調査員として北京の在中国日本大使館に勤務し、その間、慶應義塾大学通信教育部法学部卒業。その後、日本大学大学院総合社会情報研究科博士後期課程修了、博士(総合社会文化)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
16歳から中国語を始め、桜美林大学在学中に上海師範大学に留学。総務庁(現内閣府)日中青年交流事業への参加を機に通訳・翻訳業を始め、桜美林大学大学院博士前期課程修了後、桜美林大学、中央大学、和泉短期大学にて中国語非常勤講師を務める。2005年から外務省在外公館専門調査員として北京の在中国日本大使館に勤務し、その間、慶應義塾大学通信教育部法学部卒業。その後、日本大学大学院総合社会情報研究科博士後期課程修了、博士(総合社会文化)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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