内容(「BOOK」データベースより)
本書は、初めて中国語にチャレンジする方を対象に、簡単な日常会話を習得しながら、発音と基本的な文法事項を体系的に学習できるように構成しました。反復練習に重点を置いていますので、くり返し練習することによりポイントがしっかり身につきます。語学の習得は使用頻度の高い表現を覚えることが何よりも大切です。付属のオーディオCDを活用して、実際に声に出して練習してみましょう。
内容(「MARC」データベースより)
〈CD付き〉日本人にとって身近で、また、今後ますます必要とされるであろう中国語。漢字を使うため親しみやすく、音楽的にも響きの美しいこの言葉を、発音・文法から日常会話まで、楽しく学ぶ入門書。〈ソフトカバー〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
及川 淳子
東京都出身。神奈川県在住。10歳のときに見たドキュメンタリー映画『長江』で中国に魅了され、16歳から中国語を始める。93年から95年にかけて上海に留学。その後は、総務庁日中青年交流事業などにも参加する。数々の交流を通して、日本人と中国人が理解し合うためには「出会い」「ふれあい」「語り合い」が大切だと考え、中国語教師を志ず。現在は桜美林大学、桜美林短期大学、中央大学にて講師を勤める傍ら、通訳・翻訳業にも従事。今回、初の著書執筆に悪戦苦闘しながらも、中国語の面白さを再確認する。もちろん、まだまだ勉強中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都出身。神奈川県在住。10歳のときに見たドキュメンタリー映画『長江』で中国に魅了され、16歳から中国語を始める。93年から95年にかけて上海に留学。その後は、総務庁日中青年交流事業などにも参加する。数々の交流を通して、日本人と中国人が理解し合うためには「出会い」「ふれあい」「語り合い」が大切だと考え、中国語教師を志ず。現在は桜美林大学、桜美林短期大学、中央大学にて講師を勤める傍ら、通訳・翻訳業にも従事。今回、初の著書執筆に悪戦苦闘しながらも、中国語の面白さを再確認する。もちろん、まだまだ勉強中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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