内容(「BOOK」データベースより)
本書は表現論という観点に立ち、中国語の表現のポイントを、時間、場所、数量、所属、対象、処置、受身、使役、連動、判断、存現、比較、主題化、進行、状態、過去、態、可能、疑問、否定、推量、依頼・命令
、目的、因果、仮定、逆接、並列、条件、に分けて説明している。このポイントを、表現形式、相違点の比較、疑問解決の三つの面からわかりやすく説明した。
内容(「MARC」データベースより)
中国語の表現を時間、場所、数量、比較、疑問、否定、仮定…といった28のポイントにわけて解説。表現したい項目をインデックスで検索できて、自分にあった表現ができる、実用的な文法書。〈ソフトカバー〉


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