出版社 / 著者からの内容紹介
基礎編 まず、選択肢を減らそう!(センター試験を中心とした、マーク式問題解法の基本ワザを指導)/応用編 一歩進んだ解き方にトライ!(ハイレベルな入試問題にも通用する、実践的な解法を伝授)
内容(「MARC」データベースより)
センター試験+国公立大2次・私立大入試に出題される「漢文」“読解問題”攻略のための特別プログラム・全18回。
出版社からのコメント
入試の漢文読解問題は、句形や単語の知識を身につけているだけで解けるほど甘いものではありません。漢文読解を制するためには、知識+αの要素が必要です。その「α」とは、”紛らしい選択肢の中から正解を見つけるテクニック”です。でもそんなことはどんな参考書にも書いてないよ~ とお悩みの受験生諸君、あるんだな~、これが。というわけで、本書の登場と相成ります。
この本では、”点数を取らせる授業”では並ぶ者なき指導者である中村一利先生が、どれも合っているように見えてしまうややこしい選択肢の中から正解を導き出す、普遍性の高い解法を公開しています。どれも、学校の授業では絶対に教えない超絶テクニックの数々。しかし、本書を読めば、その1つひとつがいつでも・どんな問題にも適用できることに驚くはずです。
句形や単語をソコソコ覚えたのに読解問題で失点を続けている人、勉強不足だけど短期間で読解対策をしたい人、楽して成績を上げたいという虫のいい(?)受験生、だれが読んでも理解し、納得できる内容。その真贋は、本書を買って確かめてください。
この本では、”点数を取らせる授業”では並ぶ者なき指導者である中村一利先生が、どれも合っているように見えてしまうややこしい選択肢の中から正解を導き出す、普遍性の高い解法を公開しています。どれも、学校の授業では絶対に教えない超絶テクニックの数々。しかし、本書を読めば、その1つひとつがいつでも・どんな問題にも適用できることに驚くはずです。
句形や単語をソコソコ覚えたのに読解問題で失点を続けている人、勉強不足だけど短期間で読解対策をしたい人、楽して成績を上げたいという虫のいい(?)受験生、だれが読んでも理解し、納得できる内容。その真贋は、本書を買って確かめてください。
著者について
中村 一利(なかむら かずとし):北九州予備校講師。、アブないネタが飛び交う巧みな話術、得点力向上に最大の力点を置いた実践的な解説が大評判を呼び、つねに定員以上の受講生を集める人気ぶり。取りたくても取れない生徒続出の、伝説の講座と化している。本書が待望のデビュー作。


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