出版社 / 著者からの内容紹介
外国語を学習する人々の言語能力のうち、「語用論」の側面に焦点を当て、中間言語語用論の諸研究によってこれまで明らかにされてきた多くのことをわかりやすく整理。「中間言語語用論を学ぶための基礎知識」「異文化間語用論」「中間言語語用論」の3部構成。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
清水 崇文
上智大学国際教養学部、同大学院外国語学研究科准教授。1965年、東京都目黒区生まれ。早稲田大学法学部卒業。イリノイ大学大学院東アジア言語文化専攻修士課程、ハーバード大学教育学大学院修士課程、ロンドン大学大学院応用言語学専攻博士課程修了。応用言語学博士(Ph.D.)。ノースカロライナ州立大学専任講師、スタンフォード大学専任講師、上智大学専任講師・助教授を経て、現職。2006~2008年、国土交通省航空英語能力証明審査会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
上智大学国際教養学部、同大学院外国語学研究科准教授。1965年、東京都目黒区生まれ。早稲田大学法学部卒業。イリノイ大学大学院東アジア言語文化専攻修士課程、ハーバード大学教育学大学院修士課程、ロンドン大学大学院応用言語学専攻博士課程修了。応用言語学博士(Ph.D.)。ノースカロライナ州立大学専任講師、スタンフォード大学専任講師、上智大学専任講師・助教授を経て、現職。2006~2008年、国土交通省航空英語能力証明審査会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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