内容(「BOOK」データベースより)
あなたの中国語をビジネスで使える力に。ビジネスシーン別これだけは覚えよう!CDだけで学習できる日中対訳音声。
内容(「MARC」データベースより)
中国に行っても、日本で中国からの訪問客を迎え入れても使えるように、アポイントの取り方、会社訪問、値段交渉、取引の成約及びクレーム、研修生の受け入れ、観光など全22課に分けて解説。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
遠藤 絢
1959年北京生まれ。祖父は作家の陶晶孫、父は華僑、母は日本人。中学2年まで北京で過ごし、1974年家族とともに来日。兵庫県立尼崎北高校卒業、桜美林大学文学部卒業。明和産業(株)に勤務し、その間日中間を往復、日中貿易の架け橋として活躍。サイマルアカデミー通訳養成コース修了後、日中通訳者となる。麗澤大学、東海大学、中央大学、大東文化大学などの講師を務める。2003年4月~2004年3月『中国語ジャーナル』(アルク)の「中国語ビジネスコミュニケーション」のコーナーを連載(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1959年北京生まれ。祖父は作家の陶晶孫、父は華僑、母は日本人。中学2年まで北京で過ごし、1974年家族とともに来日。兵庫県立尼崎北高校卒業、桜美林大学文学部卒業。明和産業(株)に勤務し、その間日中間を往復、日中貿易の架け橋として活躍。サイマルアカデミー通訳養成コース修了後、日中通訳者となる。麗澤大学、東海大学、中央大学、大東文化大学などの講師を務める。2003年4月~2004年3月『中国語ジャーナル』(アルク)の「中国語ビジネスコミュニケーション」のコーナーを連載(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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