

ISBN-10: 4768456316
ISBN-13: 978-4768456316
発売日: 2010/10
商品の寸法: 19.2 x 13.6 x 2.2 cm
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
孤立無援の
台湾人
による台湾語辞書づくりから、複雑多様な台湾の現在が視えてくる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
田村 志津枝
1944年、台湾台南市に生まれる。
早稲田大学文学部
独文科卒業。
記録
映画製作にたずさわる一方で、ニュージャーマンシネマや台湾ニューシネマなど、多くの映画作品を日本に紹介。字幕製作も担当。現在、
ノン
フィクション作家、日本大学講師(映画論、表象文化論)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
目次
1 ふるさと
2 戒厳令下の青春
3 台湾語とコンピューター
4 プログラマーに転身
5 キーを叩く日々
6 文字から音へ音から文字へ
7 論争を離れて
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