内容(「BOOK」データベースより)
本書は中国語の基礎を学んだ人を対象に、会話でよく使われる表現を効率よく身につけ、コミュニケーション能力の向上に役立つように編集してあります。本書は実用性を重視し、「聞く」と「話す」に重点を置いていますが、日常会話に必要な表現力が身につくように、日常会話でよく使われる表現形式と基本的な文法事項を120項目にまとめ、例文を示しながらやさしく解説してあります。
内容(「MARC」データベースより)
中国語の基礎を学んだ人を対象に、会話でよく使われる表現を効率よく身につけ、コミュニケーション能力の向上に役立つよう、基本的な文法事項等を120項目にまとめ、例文を示しながら解説。一部書き込み式の練習問題も収載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大内田 三郎
大阪市立大学名誉教授。文学博士。北京外国語大学客員教授。1934年鹿児島県生まれ。大阪市立大学大学院博士課程修了。中国語学・中国文学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大阪市立大学名誉教授。文学博士。北京外国語大学客員教授。1934年鹿児島県生まれ。大阪市立大学大学院博士課程修了。中国語学・中国文学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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