内容紹介
中国語の文を作る上で最も大切なのは“語順”です。本書では、その語順を意識して習得できるように、語順体系をもとに75課600例文を配列しました。600例文の文法を整理し、日本語から中国語に変換するスピーキングのトレーニングを通して、話すための中国語
脳を作ります。 本書後半には600例文センテンス中で使用されている、フレーズ(句)を使った50音順のフレーズトレーニングもあります。センテンス(文)とフレーズ(句)の両方を相互に学習することで文を作る力がつきます。
内容(「BOOK」データベースより)
語順体系をもとに75課600例文を配列。中国語の文を作る上で最も大切な“語順”を習得するためのスピーキングトレーニング本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
平山 邦彦
1975年生まれ。熊本県出身。1998年3月東京外国語大学外国語学部中国語学科卒業。2000年3月東京外国語大学大学院地域文化研究科博士前期課程修了。2000年9月‐2002年7月中国政府奨学金留学生(高級進修生)として北京大学へ留学。現在、拓殖大学外国語学部准教授。専門は、中国語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1975年生まれ。熊本県出身。1998年3月東京外国語大学外国語学部中国語学科卒業。2000年3月東京外国語大学大学院地域文化研究科博士前期課程修了。2000年9月‐2002年7月中国政府奨学金留学生(高級進修生)として北京大学へ留学。現在、拓殖大学外国語学部准教授。専門は、中国語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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