内容(「BOOK」データベースより)
本書は、昭和57年から平成13年までの司法書士本試験の商業登記法択一問題の再現問題に解説を付したものである。「過去問」を今後の本試験に対する参考資料としての役割を持たせるため、問題は可能な限り本試験問題をそのまま再現した。ただし、平成13年までの商法等の改正に対応して、法律上の表現が変更されたものや条文の整備等がされたもので出題趣旨の同一性が保たれるものに関しては、現行法に従って解答できるよう、現行法上の表現を用いて再現してある。
語学・辞事典・年鑑
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第1編 総論(申請人(第1問~第3問)
登記期間(第4問~第6問)
登記用紙と同一の用紙(第7問~第9問)
添付書面(第10問~第21問) ほか)
第2編 各論(未成年者の登記・後見人の登記(第1問・第2問)
支配人の登記(第3問・第4問)
商号の登記(第5問~第11問)
商号の仮登記(第12問~第18問) ほか)
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