内容(「BOOK」データベースより)
済南、金郷、単県、莱西、膠州、黄島、章丘等市、県の方言調査に基づいて行った研究の成果。音声、語彙、文法の3編で構成されている。
内容(「MARC」データベースより)
中国山東方言は、山東文化には欠かすことのできない意思伝達手段であり、文献研究に大きく関わってくる。山東地方の、済南、金郷、単県、莱西、膠州、黄島、章丘等市、県の方言調査に基づき、音声・語彙・文法について詳述。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
馬 鳳如
1952年中国山東省生まれ。山東師範大学中国言語文学部卒業。北九州大学大学院修士課程終了。山東師範大学講師、下関市立大学常勤嘱託講師歴任。現在、山口県立大学教授。中国言語学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年中国山東省生まれ。山東師範大学中国言語文学部卒業。北九州大学大学院修士課程終了。山東師範大学講師、下関市立大学常勤嘱託講師歴任。現在、山口県立大学教授。中国言語学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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