内容(「BOOK」データベースより)
「まるで…のようだ」などの呼応する副詞を繋ぎの言葉として、中国語を直接日本語として読む画期的な読み下し法。これが分かれば中国語は思いのまま。
語学・辞事典・年鑑
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1章 古日本語の形成
2章 橋渡しは、「呼応」で
3章 繋ぎの言葉
4章 相手のある動作
5章 動作の意思解釈
6章 動作の複合表現
7章 さあ、実践しよう
8章 (物語)一休さん
9章 (物語)宝瓢箪
10章 (物語)狐が狩人を襲った話
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