内容(「BOOK」データベースより)
中国の歴史にあらわれる人物にとっては、「成語」が行動の規範なのである。故に、「成語」が限りなく多いし、また限りなく生産され続ける。「成語」を批判的に再検討してみること、歴史の教訓を批判的に検討することが、主体の再構築の手がかりになる。本書では試みに「成語化」という言葉を用いて、いくつかの言葉を解こうとしている。
語学・辞事典・年鑑
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