内容紹介
2005年から引き続き、日本僑報社
・日中交流研究所主催、第四回「日本人の中国語作文コンクール」の開催の運びとなりました。 今回は24の都道府県、海外3都市の幅広い年齢層(7~88歳)から147本のご応募をいただきました。その中から36本の入賞作品を日中対訳版の単行本としてまとめ、刊行いたします。 「作文」は文章を通じて人をつなぐもの。本書が日本の中国語学習者からの提言として、日中相互理解の一端を担うことを心より願っております。
内容(「BOOK」データベースより)
2005年から引き続き、日本僑報社
・日中交流研究所主催、第四回「日本人の中国語作文コンクール」の開催の運びとなった。今回は24の都道府県、海外3都市の幅広い年齢層(7~88歳)から147本の応募。その中から36本の入賞作品を日中対訳版の単行本としてまとめた。
内容(「MARC」データベースより)
著者について
段 躍中
(だん やくちゅう) 日本僑報社
編集長・日中交流研究所長 1958年中国湖南生まれ。中国青年報記者を経て、1991年来日。新潟大学大学院博士課程修了(2000年3月学術博士学位を取得)。 1996年から在日中国人の活躍情報を紹介する「日本僑報」を創刊、日本での創業をスタート。1999年日中関係専門の出版社(株)日本僑報社
を設立、『日中中日 翻訳必携』、『中国のインターネットにおける対日言論分析』、『胡錦濤の対日政策』、『「氷点」停刊の舞台裏』など180冊以上の書籍を出版。 2005年1月に、日中交流研究所を発足、日本人の中国語作文コンクールと中国人の日本語作文コンクールを同時主宰。2007年8月、池袋で星期日漢語角を創設。 北京大学客員研究員、首都経済貿易大学客員教授。千葉商科大学、明治学院大学非常勤講師(元横浜国立大学非常勤講師、東洋大学非常勤講師)。


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