出版社からの内容紹介
アジア各国55種類の言語を一冊にまとめた、驚異的な会話集。主な言葉には文字の順番を組み合わせるだけですぐに文章がつくれる「簡易マスター表」がついていて大変便利。
内容(「BOOK」データベースより)
アジア各国の代表的な公用語、民族語、口語を収録を収載した会話集。35カ国55言語を収録。各言語ごとに主要使用国の解説等とデータ、あいさつなどの基本フレーズとよく使う形容詞・名詞等を掲載。
内容(「MARC」データベースより)
アジア各国の代表的な公用語・民族語・口語を網羅。文字を組み合わせればすぐに文章ができる「簡易マスター表」、カタカナ通りに発音すればその場で使える「基本フレーズ」など、旅先で役立つ工夫がいっぱい。〈ソフトカバー〉
著者 Toshi Sagawa
アジアの55もの言語が、掲載! この本には、アジアのほとんどすべての言語(少数民族の若干を除き)が掲載されています。また文字もさまざまなので、見ていて楽しいと思います。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐川 年秀
1954年埼玉県生まれ。中央大学法学部卒。法律事務所勤務後、大蔵省印刷局を経て、サガワ・アジア・リサーチ・サービスを設立。アジアの投資調査などに従事、現地企業と日本企業を結ぶパイプ役を果たしている。日本に住むアジア各国の人々に対する日本語教育のボランティア活動にも参加、相互理解友好を深めて、現在に至っている。アジア各国をまわり、人々と触れ合うことで実感したのは、「たとえ一言でも相手の言葉を話せると、態度も打ち解け、ビジネスでもプライベートでも、友好な関係が築ける」ということ。その実体験が本書を著す動機となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1954年埼玉県生まれ。中央大学法学部卒。法律事務所勤務後、大蔵省印刷局を経て、サガワ・アジア・リサーチ・サービスを設立。アジアの投資調査などに従事、現地企業と日本企業を結ぶパイプ役を果たしている。日本に住むアジア各国の人々に対する日本語教育のボランティア活動にも参加、相互理解友好を深めて、現在に至っている。アジア各国をまわり、人々と触れ合うことで実感したのは、「たとえ一言でも相手の言葉を話せると、態度も打ち解け、ビジネスでもプライベートでも、友好な関係が築ける」ということ。その実体験が本書を著す動機となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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