出版社からの内容紹介
本編は会話の状況別に37に分けられています。イラストは会話中に威力を発揮します。各単語にはできるだけ実際の広東語の発音に近い読みガナがふってあります。第2部は、広東語の基本知識、対人関係のノリなどコミュニケーションをさらに深めるためのページです。第3部は、辞書形式で3000語を収録。
内容(「MARC」データベースより)
あいさつ、移動、買い物、人・家、文化、トラブル等に使える言葉をイラストとともに収録。指をさしながら発音し、相手の発音を聞いてコミュニケーションをとろう。98年刊の第2版。


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