内容(「BOOK」データベースより)
本書は「聞く」「話す」ことに重点を置いた会話から入る学習書で、「話す」は日常生活の場面と密接な関係があり、学習者が様々な状況のもとで早く中国の言語生活に慣れ、中国語を開き話す初歩的な学力を身につけるための一冊である。最も基本的で、最も実用的な表現を25課、50場面にまとめ、中国語会話で用いられる表現形式と基本的な文法事項を学習ポイントとして150項目取り上げた。
内容(「MARC」データベースより)
最も実用的な表現を25課、50場面にまとめ、中国語会話で用いられる表現形式と基本的な文法事項を150項目取り上げた、「聞く」「話す」ことに重点を置く会話から入る学習書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大内田 三郎
大阪市立大学名誉教授。文学博士。北京外国語大学客員教授。1934年鹿児島県生まれ。大阪市立大学大学院博士課程修了。中国語学・中国文学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大阪市立大学名誉教授。文学博士。北京外国語大学客員教授。1934年鹿児島県生まれ。大阪市立大学大学院博士課程修了。中国語学・中国文学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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