出版社 / 著者からの内容紹介
最低限、生活で日本語が必要な場面を8つ選び、練習には絵を多く用い、学習者にとっては、状況を視覚で把握した上で会話練習ができるように構成。教師にとっては、経験の少ない教師でもわかりやすく、楽しく教えられるように工夫。
内容(「BOOK」データベースより)
本書はクラス授業、プライベートレッスン、独学など様々な学習者の状況に合わせ、使用することが可能です。会話場面の抽出に際しては、約60名の外国人にインタビューをし、日本語が話せなくて困ったり、日本語が必要だと思う場面などについて調査しました。その結果から最低限、生活で必要な場面を8つ選びました。


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