内容(「MARC」データベースより)
海外旅行や赴任中に病気になったら、困るのは言葉の壁。英語も現地語もしゃべれなくても、ドクターに絵を見せて症状を的確に伝えるための本。東アジア、東南アジア、南アジアで使われる主な言語を収録。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
吉岡 保
医学博士。1938年山形県尾花沢市生まれ。岡山大学医学部卒業後米国に留学。帰国後、64年岡山大学付属病院産婦人科教室入局。73年に財団法人倉敷成人病センター副院長、1988年に院長就任、2003年より同センター名誉院長。この間、岡山大学、浜松医科大学などをはじめ、多数の大学の非常勤講師も兼任。倉敷成人病センター在職中の94年に、日本人で初めてシンガポールに日本人向け診療所Japan Green Clinicを開設。引き続きロンドン、上海にも同様の診療所を開設した。現在、渋谷コアクリニック婦人科部長および(株)メディカル・エコロジー代表取締役。日本産婦人科栄養代謝研究会常任理事/日本臨床栄養学会幹事/日本新生児血液学会評議員などの要職に就くほか、ボランティア活動(AMDAや、カンボジアの村を救う会など)の一環として、アジア各地で産婦人科手術を現地医師に数多く公開指導し、医療のレベルアップに貢献している。テレビ・雑誌など多方面でも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
医学博士。1938年山形県尾花沢市生まれ。岡山大学医学部卒業後米国に留学。帰国後、64年岡山大学付属病院産婦人科教室入局。73年に財団法人倉敷成人病センター副院長、1988年に院長就任、2003年より同センター名誉院長。この間、岡山大学、浜松医科大学などをはじめ、多数の大学の非常勤講師も兼任。倉敷成人病センター在職中の94年に、日本人で初めてシンガポールに日本人向け診療所Japan Green Clinicを開設。引き続きロンドン、上海にも同様の診療所を開設した。現在、渋谷コアクリニック婦人科部長および(株)メディカル・エコロジー代表取締役。日本産婦人科栄養代謝研究会常任理事/日本臨床栄養学会幹事/日本新生児血液学会評議員などの要職に就くほか、ボランティア活動(AMDAや、カンボジアの村を救う会など)の一環として、アジア各地で産婦人科手術を現地医師に数多く公開指導し、医療のレベルアップに貢献している。テレビ・雑誌など多方面でも活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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