内容(「BOOK」データベースより)
本書は満洲語に初めてふれる人が、独学で満洲語の全体像をつかみ、辞書を引いて読めるようになることを目標としている。それと同時に、すでにある程度満洲語に親しんでいる人にとっても、知識を整理し、視野をひろげる上でいささかでも役にたつ一冊である。
内容(「MARC」データベースより)
満洲語に初めてふれる人が、独学で満洲語の全体像をつかみ、辞書を引いて読めるようになることを目標とする語学書。全く満洲語の予備知識のない人でも、日本語の知識を糸口に勉強を進めることができるようになっている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
津曲 敏郎
1951年福岡県生まれ。北海道大学文学部卒業、同大学院文学研究科修了。北海道大学文学部助手、小樽商科大学助教授、同教授を経て、現在北海道大学大学院文学研究科教授。専門は北方少数民族言語学、特にツングース諸語の記述的・類型的研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1951年福岡県生まれ。北海道大学文学部卒業、同大学院文学研究科修了。北海道大学文学部助手、小樽商科大学助教授、同教授を経て、現在北海道大学大学院文学研究科教授。専門は北方少数民族言語学、特にツングース諸語の記述的・類型的研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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