出版社 / 著者からの内容紹介
独自の記号を使って文の切れ目を表記。読むときの切り方をマスターすることで、ネイティブの中国語にいっそう近づく。中国語の発音をマスターするにあたり、豊富な例文を取り上げている。文法事項の解説を交えて、日常会話を中心にまとめている。DVDには中国人スピーカーによる発音の実演を収録。
内容(「BOOK」データベースより)
中国語は発音が命!よく使う会話の強弱、リズムが身につく本。
出版社からのコメント
「発音の切れ目は意味の切れ目であると同時に、発音の切れ目は文法的な切れ目でもある」-----
中国語習得において、もっとも大切なのが発音です。
本書では、累計20万部突破の入門書『中国語が面白いほど身につく本』(中経出版)の著者が、中国語の発音を徹底解説します。
母音、子音の基本的な発音を、付属のDVDを使って、音とビジュアルで1つひとつ紹介していく「発音編」と、文法事項ごとに分類された例文で実践的に練習していく「会話編」とで構成。初学者から中級者に向けて、日本人がもっとも理解しやすい発音法で、中国語の発音のツボをマスターできます!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
鈴木 義昭
1945年、静岡県生まれ。早稲田大学卒業。東京都立大学大学院修士課程修了、早稲田大学大学院博士課程中退。現在、早稲田大学大学院教授。日中対照研究、中国近代文学(聞一多)専攻。1980~1982年、北京大学日本語専門家、93年9月~94年2月、北京日本学研究センター日本人教師、2000年から1年間北京大学外国語学院外国籍教師を歴任する
鄒 彦紅
1968年、中国天津生まれ。北京大学卒業。1995年、北京日本学研究センター修士課程修了、文学修士。2000年、早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了、商学修士。日本の広告会社を経て、2002年独立。現在、日系企業の中国語圏におけるマーケティング調査、広告の企画、立案及び制作などを手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1945年、静岡県生まれ。早稲田大学卒業。東京都立大学大学院修士課程修了、早稲田大学大学院博士課程中退。現在、早稲田大学大学院教授。日中対照研究、中国近代文学(聞一多)専攻。1980~1982年、北京大学日本語専門家、93年9月~94年2月、北京日本学研究センター日本人教師、2000年から1年間北京大学外国語学院外国籍教師を歴任する
鄒 彦紅
1968年、中国天津生まれ。北京大学卒業。1995年、北京日本学研究センター修士課程修了、文学修士。2000年、早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了、商学修士。日本の広告会社を経て、2002年独立。現在、日系企業の中国語圏におけるマーケティング調査、広告の企画、立案及び制作などを手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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