内容(「MARC」データベースより)
明治・大正期にかけて日本で創出された専門語が中国人留学生の翻訳活動によって中国語に移入され、日本語からの借用語という語群を形成している。諸分野の専門語の中から、哲学用語・音楽用語・植物学用語を考察する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
朱 京偉
1957年北京生まれ。1983年北京外国語大学日語系卒業、文学学士。1987年北京日本学研究センター大学院卒業、文学修士。北京外国語大学日語系講師、助教授を経て、現在教授。研究分野は日本語学、中日比較語彙論、中日語彙交流史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年北京生まれ。1983年北京外国語大学日語系卒業、文学学士。1987年北京日本学研究センター大学院卒業、文学修士。北京外国語大学日語系講師、助教授を経て、現在教授。研究分野は日本語学、中日比較語彙論、中日語彙交流史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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