内容紹介
すばる舎
の「カタコト会話帳・中国語方言シリーズ」の既刊、台湾語、上海語に続く第3弾は広東語です。広東語は「東方の真珠」と呼ばれる香港やその周辺の広東省で使われている、中国語の一大方言です。
アジアと西洋の文化が交差する香港や広州で、現地の人ともう一歩踏み込んで話をしたいなら、ぜひ広東語をカタコトでもいいので使ってみてください。たとえば「ネイホウ(こんにちは)」の一言で、きっと心の距離が一気に縮まるはず。
広東語と普通話(北京語)を対照する形で掲載し、全フレーズに発音ルビと抑揚(声調)の表示付き。挨拶からラブラブトーク
まで……基本的な言葉から、すぐに使える一言が満載!
アジアと西洋の文化が交差する香港や広州で、現地の人ともう一歩踏み込んで話をしたいなら、ぜひ広東語をカタコトでもいいので使ってみてください。たとえば「ネイホウ(こんにちは)」の一言で、きっと心の距離が一気に縮まるはず。
広東語と普通話(北京語)を対照する形で掲載し、全フレーズに発音ルビと抑揚(声調)の表示付き。挨拶からラブラブトーク
内容(「BOOK」データベースより)
あいさつや基本的な受け答えからラブラブトーキングまで。基礎から学べて、すぐに使える広東語のひとことフレーズが満載。広東語と共通語(北京語)を対照する形で掲載し、全フレーズに発音ルビ&抑揚(声調)の表示つき。
著者について
郭 文 (カク・マンホウ/Gwok Mhn Houh)
香港生まれ。香港が中国に返還された1997年に来日。東京外国語大学で日本語を専攻。2008年東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学。現在大学やカルチャーセンターなどで広東語講師として活躍している。趣味はテレビドラマ、音楽、映画。共著に『香港スターと広東語
』(三修社)がある。
香港生まれ。香港が中国に返還された1997年に来日。東京外国語大学で日本語を専攻。2008年東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学。現在大学やカルチャーセンターなどで広東語講師として活躍している。趣味はテレビドラマ、音楽、映画。共著に『香港スターと広東語
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
郭 文〓
香港生まれ。香港が中国に返還された1997年に来日。東京外国語大学で日本語を専攻。2008年東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学。現在大学やカルチャーセンターなどで広東語講師として活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
香港生まれ。香港が中国に返還された1997年に来日。東京外国語大学で日本語を専攻。2008年東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学。現在大学やカルチャーセンターなどで広東語講師として活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


COMMENT