内容(「BOOK」データベースより)
中国語を入門者が楽しく学ぶために、語学留学の講義風景をイメージしました。講師陣をはじめ、各国からの留学生も登場するため日本にいながら留学生気分で学習できます。本書の構成は「基礎知識」、「正しい発音」、「基本フレーズの理解」、そして「表現方法のマスター」となっており無理なく段階的にレベルアップが可能です。
内容(「MARC」データベースより)
語学留学の講義風景をイメージし、講師陣をはじめ、各国からの留学生も登場するので留学生気分で学習できる。基礎知識から、正しい発音、基本フレーズの理解、表現方法のマスターまで、段階的に中国語を習得できる本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高橋 絵里子
1972年、長野県生まれ。編集者・翻訳者・ライター。小学生の頃、両親が中国旅行をして以来、中国に興味を持ち始める。知り合いのおじさんから「中国語が話せたら、世界の6分の1の人と話ができる」と言われたことがきっかけで、高校卒業後の1991年に中国江蘇省無錫市立江南大学に漢語進修生として留学。1993年には上海の復旦大学中文系言語学科に入学し、卒業後帰国。現在は中国系雑誌の編集や長野市民新聞に「東京うろうろ記」を連載している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1972年、長野県生まれ。編集者・翻訳者・ライター。小学生の頃、両親が中国旅行をして以来、中国に興味を持ち始める。知り合いのおじさんから「中国語が話せたら、世界の6分の1の人と話ができる」と言われたことがきっかけで、高校卒業後の1991年に中国江蘇省無錫市立江南大学に漢語進修生として留学。1993年には上海の復旦大学中文系言語学科に入学し、卒業後帰国。現在は中国系雑誌の編集や長野市民新聞に「東京うろうろ記」を連載している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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