内容(「BOOK」データベースより)
みなさんが知っている中国語のほとんどは北京語。「ニイハオ」は上海語では「ノン
ホオ」。「シェシェ」は「ジャジャ」。北京がドライな「政治の町」なら、上海は人間関係を大事にする「商人の町」。それだけに、自分たちの言葉を大事にしています。上海の人たちとつき合うときの「言葉の使いどころ」が身につきます。
内容(「MARC」データベースより)
著者の上海での生活経験や、ビジネス・旅行で上海を訪れた日本人の失敗例などをもとに、場面別フレーズや覚えておくと便利なフレーズなどをカタカナで紹介。上海語の「使いどころ」が分かる会話本。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
川田 敦子
1962年、兵庫県神戸市生まれ。甲南大学法学部卒業後、コロンビア大学Master of Fine Artに転入。その後、ソーシャル・アーティストとして欧米・アジアを中心に絵画
制作活動を行う。1991年、旧上海美術館で日本人初の個展。上海電影製作所・三鼎広告動画代表取締役を経て、1995年、上海フロンティア・ピクチャーズ・インコーポレーション設立。ディズニー作品をはじめとするアニメーションの制作、キャラクターデザインなどを手がける。画家・キャラクターデザイナーである一方、上海ビジネスなどに関わるアドバイザー、上海や江南地方の言語、文物を研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1962年、兵庫県神戸市生まれ。甲南大学法学部卒業後、コロンビア大学Master of Fine Artに転入。その後、ソーシャル・アーティストとして欧米・アジアを中心に絵画


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