内容紹介
パティシエとして料理の世界で学んだ著者。上海2年、北京3年に住んだ経験と専門知識をベースに、北京&上海の深くて広い料理の世界を案内します。実は中国には「中国料理」がない?と著者。それだけ中国料理はスケールが大きいから。北京&上海料理の違いにまつわるお話から、名物料理・主食と点心・中国伝統菓子など、「どこで・何人で・どの程度の予算で・いつ」食べることができるか、この本でチェックしながらどうぞ。
内容(「MARC」データベースより)
言葉ができなくても北京・上海の美味しい食べ物を楽しめるように編集。日本語の読みがな付きなので、指さしだけでなく会話でも注文できる。イラストと写真も盛りだくさん。「旅の指さし会話帳」の姉妹編。
著者について
製菓専門学校を卒業後、パティシエとして料理の世界に約6年間身を置く。その後、上海に2年半、北京に3年、それぞれ在住。両都市のありとあらゆる料理を吟味し尽くす
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
広岡 今日子
製菓専門学校を卒業後、パティシエとして料理の世界に約6年間身を置く。その後、上海に2年半、北京に3年、それぞれ在住。両都市のありとあらゆる料理を吟味し尽くす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
製菓専門学校を卒業後、パティシエとして料理の世界に約6年間身を置く。その後、上海に2年半、北京に3年、それぞれ在住。両都市のありとあらゆる料理を吟味し尽くす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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